日本が誇る研究機関  『国立遺伝学研究所』

2003〜2007年のISI論文引用度指数においてトップの座にいることからも、その実力がわかります。

設立60周年を迎える今年、遺伝研に所属する3人の研究者が自らの研究を「熱く」かつ「わかりやすく」語ります。

 

この機会に、最先端の情報を仕入れてみませんか?

 

 

 

◆イベント概要◆

【開催日時】

2009年10月17日(土) 

12:30 開演(12:00 開場)

 

【 講  演】

・脳機能研究部門 平田たつみ 准教授

「脳の設計図」神秘の器官ができるまで

・育種遺伝研究部門 柴原慶一 准教授

  「ヒストンの働き」DNAからクロマチンができるまで

・哺乳動物遺伝研究室 城石俊彦 教授

  「野生マウスから学ぶゲノム機能」

染色体置換によるマウス多因子表現型の遺伝解剖

 

講演内容詳細

https://www.leaveanest.com/nig/detail.html#a1

 

 

【開催場所】

秋葉原コンベンションホール

(JR秋葉原駅電気街口から徒歩1分)

 

【お申し込み・お問い合わせ】

https://www.leaveanest.com/nig/index.php