リバネス代表取締役社長COO高橋修一郎のブログ

株式会社リバネス代表取締役社長COO高橋修一郎(@shuichiro_lvns)の日々徒然

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博士の就職・キャリア

研究キャリア応援サイト、インキュビーに情報がアップされていました。博士人材のキャリアを拓く、インキュビーをどうぞよろしくお願いします。平成22年度アグロイノベーション戦略研究ワークショップにて、弊社代表取締役COOの高橋が講演します。**********

国立遺伝学研究所大学院説明会国立遺伝学研究所では,「染色体・細胞」「発生・生殖」「脳科学」「エピジェネティクス」「進化・多様性」「ゲノム・大量情報」などのキーワードで,イネ,シロイヌナズナ,マウス,ゼブラフィッシュ,ショウジョウバエ,線虫,酵母,大腸菌などの

前回、非常に好評を頂いた博士号の使い方の新刊が発刊されます。博士号をとって、その後のキャリアを歩む先輩たちの熱いメッセージをぜひ受け取ってください。博士号の使い方http://www.amazon.co.jp/「博士号」の使い方-incu-be編集部/dp/4903168166 博士号の使い方2今月

この4月から、生命科学系の博士号取得者を1名採用しました。来月、再来月にも1名ずつ博士号取得者を採用予定です。ぞくぞくと博士から連絡が集まっています。研究+αの仕事をやってみたい、自分の限界にチャレンジしたい、という博士号を持った方々、ぜひリバネスの門をたた

先月に政府が発表した「新成長戦略、科学技術基本計画の策定等に向けた緊急政策提言」の一部。課題の把握と提言は適切だと思いますが、どれだけ実体を伴った政策になって現場に降りてくるか、が大事ですね。期待しつつ、見守りましょう。関連して、読売新聞にも、こんな記事

1人の学生に3名の教員がアドバイザーとして研究テーマや講義の履修に関する助言を行い、入学から学位取得まで、教員16名全員で全学生の学習と研究に目を配り指導する「全教員参加型博士課程教育」。毎週火曜日には、学生の研究の進展状況などについてランチミーティングを開

■ 第二回エネルギー社会教育フォーラム −エネルギー分野における博士の社会的将来像− The Second Energy-GCOE CDP Forum - Future Social Standing of Energy Science Doctors - 2010年3月8日(月)主催: 東京工業大学グローバルCOE「エネルギー学理の多元的学術融合

東京工業大学大学院、東電ピーアール株式会社 電力館企画部 副部長東京工業大学において、11月9日より4日間の集中講義「ケーススタディ〜エネルギービジネスと社会的責任」および「エネルギービジネスインターンシップ」が実施された(詳細は、左表参)。本プログラムに参加

iGEM (international Genetically Engineering Machine competition)は、2003年にマサチューセッツ工科大学で始まった国際生物ロボットコンテスト。学部生が主体となり、自由な発想で新たな機能をもつ生き物を作り出し、研究成果を発表する。過去の大会では、「赤血球のよ

グローバルな視点を身につけるための近道はなく、実際に海外に行ってみるしかない。しかし、日本と異なる文化を知り、生活を体験するだけなら観光旅行で十分だろう。せっかく足を運ぶのであれば、現地で多くの人と濃密に交流しなければ—。2009年11月、昨年度に続き首都

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